郁美さんは 三十代 (じゅうだい) のひと でした と、 英語をべんきょうする きめました。 学校 (がっこう) に 少し (すこし) だけ べんきょうしました。 でも ぜんぜん おぼえていません から、 とても しょしんしゃ でした。
ですから イギリスへ 行きました。 このけっていは とても ゆうきがあて 高かった です。 私は あそこに かのじょと しりあいになりました。 郁美さんは ケンブリッジの英語の学校で べんきょうしました。 私は かのじょのせんせいでした。
郁美さんの作文 (さくぶん) から、 私は 郁美に きつきました。 郁美は すばらしい 日記 (にっき) を 書きました。 郁美のけいけいとかんさつが ありました。 ちょっと 英語のバスの会話(かいわ)が さえ ありました。
郁美さんは 毎日 クラスに 行った し、 学校の旅行 (りょこう) を さんかしました。 ですから 私は 郁美に びじゅつかんとげきじょうのりょこうで 会いました (あいました)。 郁美は ケンブリッジの図書館 (としょかん) べんきょうしに よく 行きました。 私は あそこ 郁美を たびたび 見ました。
郁美を 会いた と、 かのじょは 英語を もう 話せました。 郁美は たくさん べんきょう と たのしみで 英語を ならいました。 そして、 まだ 英語を ならっています。 小説 (しょうせつ) を よみます。 文法 (ぶんぽう)の本 を べんきょう します。 英語の映画を 見ます。 そして、 英語のしけんを うけたい です!